うごくちゃん インタビュー

うごくちゃん インタビュー

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うごくちゃん:もう再生数のことしか頭にないです!

いや……結構きめーなって思うけど……まじでもうやだって思うんだけど……そこをなんとか再生数の為だと我慢してやってます。

 

今日一番笑った気がします(笑)。さて、普段配信の中で使っている機材やスペックにこだわりはありますか?

 

うごくちゃん:最低限配信とゲームができるスペックがあればいいですwしいて言うならデザイン重視でピカピカ光るデバイスが好きです。

 

ありがとうございます。これまでの配信や投稿されてきた中で、うごくちゃんさん自身のイチオシ動画があれば教えてください。

 

うごくちゃん:これ、結構悩んだんですけど……今「これ!」って言ったとしても、多分あとあとこのインタビュー見返したときに「え!?これ一押ししてたの!?」ってなるんで、「全部!」って言っておきます。

 

わかりました。ここからは近年の音楽アーティスト活動について触れます。Neko Hackerとのコラボから、アーティストとしての活動がスタートしましたが、実際彼らと対面した時は如何でしたか?

 

うごくちゃん:はじめて会った時は、めっちゃコミュ障発動してて(笑)。今となっては申し訳ないな〜と思っています(笑)。

 

関連 : Neko Hackerのテクノロジーであそぼ!第四回「一見、悪徳に見えて、GANを勧めているだけの男」
https://toppamedia.com/column-neko-hacker-no-technology-de-asobo-vol-4/

 

なるほど。アーティスト活動を始めてから、気が付いたことや意識していることがあれば教えてください。

 

うごくちゃん:う~ん。自分がどうしたいかを常に意識、イメージすること。人と比べないこと。自分を持つこと。この3つをなるべく大事にしたいな、と思っています。

 

自分をブランディングするにおいて、いずれも欠かせない要素ですね。さて、ここでうごくちゃんさんの音楽的なルーツも教えていただけますか?

 

うごくちゃん:J-POPから入って、そこから吹奏楽をやっていたのでクラシック系を聴いたりしていて。その後、アニメオタクになりボカロとかアニソンとか聴くようになって。バンドも始めて邦ロックとか聴いたりで、その後チップチューン系からKawaii Future Bass系を知り……いまはそこからまたいろんなジャンルに戻ったりって感じです。

 

幅広く横断されてきたのですね。さて、先日は未来茶レコード主催のコンピレーションアルバム『未来茶屋vol.1』にて、うごくちゃんさんさんがVoを務めた「Hack You」、そして「ガチで恋するお前らへ (feat.うごくちゃん)」が公開されましたね。どちらもトラックも面白く、めちゃくちゃユニークな歌詞でしたが、歌ってみた感想をお願いします。

 

 

うごくちゃん:動画で見たうごくちゃんをイメージして作っていただいたので、僕もそのイメージを表現できるよう意識しました。あと、コラボなのでNeko Hackerさんの色を消さないように、今までの楽曲とかを聴いて意識して歌うようにしました。

 

本当にNeko Hackerぽさも、うごくちゃんさんぽさも消さずに融合されていて。個人的には「ガチで恋するお前らへ」、凄く響いたんですよね。ちなみに、この曲の収録について裏話はありますか?

 

うごくちゃん:YouTubeで公開されている楽曲の最後に「ち◯ち◯」って入っているんですけど……。

 

そうですね(笑)。

 

うごくちゃん:これ、実は収録中に僕が不意につぶやいた「ち◯ち◯」ていう発言を録音されていて!それが知らないうちに音源についてきて……完成版に…。

 

そんな逸話が……。

 

うごくちゃん:気合入れた「ち◯ち◯」ではなくて、不意に出た「ち◯ち◯」……撮りなおしたい……!

 

この部分だけ切り取ると、非常に怪しい流れになっちゃいますね(笑)。さて、これらの楽曲は、普段うごくちゃんさんを応援しているうごにすとの方に、どういったタイミングで聴いて欲しいですか?

 

うごくちゃん:1日365時間聴け。

 

圧を感じます(汗)。
さて、先日は「京都ミライマツリ」のNeko Hackerステージにご出演されていましたね。初めてのオフラインイベントとなりましたがどうでしたか?裏話もあれば教えてください。

 

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