宮野弦士 インタビュー

宮野弦士 インタビュー

宮野弦士 : 難しい定義だと思うのですが、アレンジのみならず音作りやレコーディングの進め方なども含め、その楽曲の最終的な着地点をどこにするか、を定める役目かなと思います。

 

今後のご活躍について、どのような考えがありますか?

 

宮野弦士 : これからキャリアをスタートしていくぞ、っていうアーティストとは常に携わっていたいです。

才能あるアーティストはいつの時代も現れるでしょうし、自分もそのたびフレッシュでいれれば一番良いです。

 

宮野さんにとって、“音楽”とは何でしょうか。

 

宮野弦士 : 音楽に触れてなかった時期のほうが少ない気もするので、ほとんど生活動作に近いです。

 

では、“作曲とは何でしょうか。

 

宮野弦士 : コミュニケーションの方法の一つかなと思います。曲を作ることで繋がる人とかも多いので。

繋がる人が増えたらまたそのために曲を作ることになる、という。人ありきですね。

 

ありがとうございます。では最後に、TOPPA!!読者へメッセージをお願いします

 

宮野弦士 : 音楽や人との出会いがあなたの人生を豊かにしますように。その手助けは僕も頑張ります!

 

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