The Birth Of Envy インタビュー

The Birth Of Envy インタビュー

  

Bell : 結構自己満足だけど(笑)。

 

-SAKU- : 下げたのはね(笑)。やっぱり思いっきりやった方が表現の幅が広がるなとは思うので。曲を作ってる時に、ここはもう少し下まで行きたいな、とか繰り返してたら、結果的にここまで下がった、という感じですかね。

 

Bell : 下げればかっこいい、というわけではないけど、結果的に(笑)。

 

-SAKU- : その曲の場面とか世界観に応じて。8本あるし、やっぱり使える音が多いので。

 

Bell : 機材もフルパワーで使ってあげたいよね。

 

-界隈があいまいなバンドが出てくるのは嬉しく思います。

 

Bell : どこにも属さない、というのが理想的かなと。良いとこ取りというとあれだけど、今は本当にやりたいことが出来ているので、とりあえずはこのスタイルを貫いていきたいなと思っています。メタルじゃない曲も歌えるんだぞ、というところを私としては出していきたいですね。J-POPとかも好きなので。

 

-SAKU- : 俺もメタルとアニソン両方聴くし。その時の世界観に応じて、という感じですね。

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