SECONDLOW インタビュー

SECONDLOW インタビュー

SECONDLOW (読み方 : セカンドロウ)
メンバー(LtoR) : ALTA(Ba) / OFFPACO(Dr) / RIK(MC) / Y.S.K(Gt) / ORII(Gt)
Twitter : https://twitter.com/secondlow_
Instagram : https://www.instagram.com/secondlow_192/

今や、ハードコアシーンに限らず、活躍の場を広げている、レペゼン八王子ラップコアSECONDLOW。飛ぶ鳥を落とす勢いの彼らが先日、1st シングル『SLAPME_』をリリースした。タイトルトラックである同曲は、今までの彼らのスタイルを踏襲しつつも、従来の”良くある”ハードコアのフォーマットからは一線を画した曲になっている。

今回は現在進行形で進化し続けている彼らの中から、センスフルな曲を生み出しているALTA(Ba.)とダンサンブルなバンドサウンドの屋台骨とアクの強いメンバーをまとめるリーダー的存在のOFFPACO(Dr.)に話を聞いた。途中までは真面目に曲の話をしていたのに、どんどんテキトーになってく感じも2Lクオリティ、ご愛嬌って感じで!

取材・文・編集 / 鹿野 貴大


 

 前回のインタビュは今年の1月でしたっけ?

 

ALTA:そうですね、寒い時の格好してた覚えがあります。

 

OFFPACO:音源を春ぐらいに出そうつってたんですけど、バリバリ夏になっちゃったな〜(笑)。

SECONDLOW インタビュー

 

前回のインタビュから何かバンドの中で化はありましたか?

 

ALTA:変化かぁ……大きいものはないですけど、面白いイベントに出ることが増えましたね。内容の面白さで惹きつけられるようなイベントというか。

 

OFFPACO:まぁ、あとは全然行ったことのない所に行けたりとか。今まで行ったことのある所に行ってもお客さんが全然いなくてモッシュしてる人も2〜3人みたいなことが無くなりましたね。俺らが行ったら「SECONDLOWが来た!」みたいな感触のライブが増えましたね。

 

いいですね。バンドとしてとても良い状にあるんだと思います。では待望のNew SingleSLAPME_」についておきしたいと思います。先ずはタイトルトラックの「SLAPME_」から。これは今までのハドコアな曲たちとは少しったタイプの曲ですね。所トダウンとかも入ってないですし。


【リリース情報】

【タイトル】
『SLAPME_』

【発売日】
発売中
各会場のSECONDLOW物販にて発売中

【価格】
1,500円(※税込)

【収録曲】
1.SLAPME_
2.I’MHERE
3.JUSTWATCHASTEP
4.SLAPME_(INSTRUMENTAL)


 

ALTA:そうですね。意識して入れなかったです。別にビートが落ちなくてもアガればモッシュするじゃないですか?ビートダウンを入れなかっただけで、モッシュできるパートがないわけではないですし。とは言え、ダンスのビートというか、フロアが違う盛り上がり方をする曲を作りたかったんですよね。俺らもハードコアというよりはラップコアをうたってるんで、ちゃんとラップをフィーチャーした曲にしたいし。これからドンドン良い意味で外れていきながら、ハードコアの良い面はパクった曲を作っていくつもりです。それが最近、作った中で一番ハマった曲だったんでシングルのタイトルトラックにしました。あとはフック…サビのところのフレーズですよね。それもすごく良いものが作れたと思ったんで。

 

OFFPACO:モッシュを一番に据えたわけではない曲というか、モッシュ以外の盛り上がり方、手を上げるとか、ジャンプするとか色々ありますけど。それとは逆にSECONDLOWでモッシュしたいって子たちもいっぱいいると思うんですけど。俺は両方のノリ方ができるバンドが好きだし、「ここモッシュパートじゃないけどカッコいいな!モッシュしてもいいかな?」「いいよ!」みたいなそういう風にしたいんですよね。なんで、ドラムはかなりモッシーなドラムを意識してます。例えば途中のビートアップするパートとかはモッシュしてもいいし、しなくても盛り上がれるしみたいな感じを意識してフレーズを作りましたね。

 

ALTA:最後の4つ打ちになるパートとかもそうだね。あとはギターだけになるパートとか、俺個人的には「モッシュでしょ!」て感じなんだけど。

 

のビトアップのところは人的にもテンション上がりますね!歌してなんですが、かなり挑的な感じがありますね。今回、いたのはですか?

 

ALTA:前半とサビのフックは俺が書きましたね。「ほら追い越してみな〜」の所ですね。あとはRIKなんですけど、添削とかは俺がやってます。


前から作はしてました?

 

ALTA:前のアルバムの「No Mercy」は俺が書いてますね。これからも結構作詞してくと思います。今回に関しては、最初にサビのフックの部分「ほら追い越してみな〜」の所が先にあって、最初は全然ヘイトな曲にするつもりなかったんですけど、後半の歌詞をRIKが書いて来たらあんな感じになって……彼はすごく尖ってますよね(笑)。

 

 

OFFPACO:日頃の鬱憤が溜まってるぽいね。

 

ALTA:主にメンバーに対してのな(笑)。まあ、やりたきゃやれみたいな意味合いにしたくて…あと、「〜 ME」って曲のタイトルめちゃかっこよくないすか?「RAPE ME」とか(笑)。

 

OFFPACO:AKB48の「Choose me!」とかね。

 

ALTA:そんなのあるんだ。

 

OFFPACO:これ書いといてくださいね?

 

分かりました(笑)。

 

OFFPACO:ドラムに関しては、途中のビートアップからドラムソロに移行するところがあるんですけど、僕はヴィジュアル系とデスメタルが好きで。SECONDLOWでは、どれだけモッシーでありながらハードコアらしからぬドラムが叩けるかが目標というか課題なんです。今回は最近のブルータルデスメタル、例えばEPICARDIECTOMYとかがよく使うようなカップをリフに合わせて鳴らすようなフレーズを使ってみたり。その後のドラムソロは完璧にXの「Rusty Nail」を意識したものを入れたんですけど、結構PVも反響良かったりして自信が付いたんですよね。

 

 

ALTA:そういうところもあって、今回タイトルトラックにしました。誰もウチの曲はパクれないと思います。

 

ありがとうございます。次は「I’MHERE」で、この曲は1st Demoの再ですが何故今回再しようと思ったんですか?

 

 

ALTA:かっこいいから。

 

一同:(笑)。

 

OFFPACO:黙れ、お前は。SECONDLOWは前身のバンドがあるんですけど……。

 

なんて名前でしたっけ?

 

OFFPACO:知らない。

 

ええ

 

OFFPACO:その時も含めて一番最初に出した音源が『Demo 2015』って4曲入りの音源だったんですけど、その中から一番自信のあった「I’m here」をSECONDLOWに改名してから初めてYouTubeにUpしたんですよね。それで物凄く反響があったんですよね。それで、そのデモの中から今は「Fight」と「I’m here」しかやってないんですけど、「Fight」はアルバムに収録してて。それでこの1st Singleという節目に、俺たち的にも、この曲で自信が付いてこれまでやってこれたと言っても過言ではない曲なので再録しようとなった感じです。

 

なるほどですね。

 

ALTA:ふ〜ん。

 

OFFPACO:お前そんなんじゃ一生売れないからな(笑)!

 

ALTA:まあ、かっこいいと思ってる曲は出していきたいですよね、ちゃんと。その時その時でまた変わるだろうし。

 

この曲のに入ってるポイントはどこですか?

 

ALTA:「俺ガ◯ル」

 

OFFPACO:その当時ちょうどメンバー全員「俺ガ◯ル」にハマってたよな。

 

オタクなんですか?

 

OFFPACO:いや別にオタクではないです。

 

ALTA:アニメは好きだけど?

 

OFFPACO:(オタクでは)ないです。

 

その物言いはオタクなのでは

 

ALTA:たぶん、俺オタクだったら「インデックス」って曲も作ってると思う(笑)。

 

OFFPACO:地獄ぅ〜〜。

 

「俺ガル」のに入ってるところはどこですか?

 

OFFPACO:馬鹿か?

 

ALTA:「俺ガ◯ル」の気に入ってるところは……。

 

OFFPACO:言わなくていいから。

 

I’MHERE」のに入ってるところはどこですか?

 

ALTA:2ビートのところのリフを意図的にモタらせるように作ってる所とかですね。

 

OFFPACO:タム回しから8ビートに入って、そのあとビートが半分になる所があるんですけど、そこはカッコよくできたなと思ってますね。あそこに入る前のオカズをちょっと工夫していますね。

 

ALTA:あそこかっこいいよね。

 

OFFPACO:あそこのフレーズもあまりハードコアっぽくない感じにしてるんですよね。あまりハードコアっぽくないフレーズで、人がモッシュしてたらカッコいいなと思って。結構90年代のV系を意識しています。

 

そうなんですね!具体的なバンド名で言うとどのりですか?

 

OFFPACO:バンド名というかドラマーで言うと、もう亡くなってしまったんですがMALICE MIZERのKami(Dr)さんとかは意識しています。

 

ALTA:あとは、やっぱこの曲は思い入れがあるから……思い入れがあるのはかっこいいからですけどね。こんなにストレートにハードコアしてる曲、これから書くか分からんし……。

 

なるほど、では最後にE.TOWN CONCRETEのカバ、「Justwatchastep」ですが何故ここに来てカバを?

 

ALTA:俺らのお客さんにもハードコアを知らない人が増えて来たんで、こういうのに影響受けてるんだよって言いたいじゃないですか?

 

OFFPACO:結局俺らがあのバンドが好きだ、このバンドを聞いてほしいって言葉で言ってもその中で、メモってくれる人が何割で、実際に聞いてくれる人が何割……って考えると、口頭で言ったり、こういうインタビューで言うだけじゃ意味がないなと思ったんですよね。俺らのカバーを聞いた後に、YouTubeで見たり聞いたり、DISK UNIONやブックオフに行って、SECONDLOWがカバーしてるやつだから買ってみようとか、そういう風になってくれると嬉しいですね。実際E.TOWNなんて100円とかで落ちてるんだから買えって話です。

 

ALTA:だんだん多分こういうカバーをやってく機会もなくなってくると思うんですよね、だからやりたかった。

 

この前はGraupelのレコで、AFTERSHOCKのカバもやってましたね。

 

OFFPACO:やりましたね。

 

-私も見に行ってたんですけど、RIKくんが「Apple MusicやSpotifyでも聴けるから……。」って言った後にOFFPACOくんが「AFTERSHOCKくらい買えー!!!」って言ってたのが印象的でしたね(笑)。

 

一同:(爆笑)。

 

OFFPACO:いやでも、本当にその通りなんですよ。AFTERSHOCKの『Propaganda』ぐらい買えという……。この前渋谷のディスクユニオンで500円くらいで売ってたし。買うのも一個文化だし、俺らは何で知ったかと言われれば買ったし。

 

お金をってくのも大切なことですよね。

 

OFFPACO:そうですね。良き先入観というか、みんなバイトしたり、仕事したり、親からもらったお小遣い貯めて買ったりして、そうやって買ったCDなら間違い無いと思うだろうし、先ず思い入れが違うと思うんですよ。ほんの少しだけでもいいからCDショップでDigるとか、このバンドがこれをカバーしてるとか、そういうのを探してくれるようになってくれたら本当に嬉しいですね。俺も新しい音楽をまだまだDigってるし。

 

いいけたと思います、ありがとうございます。次に7/21に新宿Antiknockでレコを行ったと思うんですが、かなり面白いメンツになっていましたよね?

 

 

 

OFFPACO:そうですね。メンツを順に追ってくと先ずSEE YOU SMILE。Gtのアヤトが、うちのGtのY.S.KとHORSEHEAD NEBULAのShinnosuke(Dr)が中学の同級生で、地元の友達兼地元のバンドマンみたいな感じで、ガキの頃からずっと付き合ってるんですけど。そんなバンドが今俺らと同じ位置にいて、ジャンルは違うけどどっちもパンクから派生した音楽をやっている。それで一緒に頑張ってるあいつらだし、何よりかっこいいから今回呼んだって感じですね。

 

 

それで次はWORLD END MAN。元々親交はあったし、6/9にはCARNAL DECAYの来日公演にも呼んでもらったんですけど、なにより今回の「SLAPME_」にデスメタルの思いを僅かに入れた瞬間もあって、今日本のデスメタルで一番やばいなと思ってるWORLD END MANを呼ばせてもらいました。

 

 

次にVISION OF FATIMAなんですけど、ああいう万人に受け入れられるとは言い難いスタイルながら、ひたすらにポップでキャッチーなことをやってるんですよね。そういう姿勢は僕らにも通ずるところがあるし、イベントで呼んだことはまだ無かったので呼びました。

 

 

kOTOnohaもスタイルが似ているという点では同じですね。「SLAPME_」のPVにも啓志(Vo)さんに出てもらいましたし。たぶん僕らとは目指すビジョンが一緒では無いと思うんですけど、これもまた通じる部分があるんで呼ばせてもらいました。

 

 

、人の入りそうなイベントというのはメンツが一になりがちだと思いますけど、そういうイベントとはいますね。

 

OFFPACO:まあ、ああいうイベントに対しても思うことがあるんですよね。若手のバンドを呼んでノルマかけて、他のメンツはTwitterとかYouTubeで名が知れてる、イケてる感じのバンド…みたいな、そういうイベントとは全く違うことをやりたかったんです。

 

ALTA:そういうバンドに限って、何処でも同じライブしかやらないからつまんないですよね。MCも、お前らこの前と同じこと言ってるじゃん、みたいな。つまんないすね。同じ動きしかしないし……俺はそんなこと思ってませんけどねって書いといてください(笑)。

 

OFFPACO:こいつが一番そう思ってるって書いといてください。俺はそんなこと思ってないって書いといてくださいね!

 

わかりました(笑)。今回「SLAPME_」のPVkOTOnoha横田さん改め185 studioで撮られてますね?

 

 

ALTA:今回はまぁ……見ての通りゴチャゴチャしてるというか……Vaporwaveみたいな。

 

OFFPACO:そう、今回は人力でVaporwaveを再現してみたかったんですよね。セーラームーンを壁に映したり、ALTAが分身したり…。HIPHOPと違ってトラックも俺らが演奏してるし。

 

-ORIIくんの使ってるギタたことないやつなんですが。

 

ALTA:あれヤバいですよね?あの時初めて出してきたんです。変な宇宙感ありますよね。俺も一番宇宙人ぽい服着ていったすね。

 

OFFPACO:俺も一番オタクっぽい服着ていった。

 

わかりました、それではこれからの目を教えてください。

 

OFFPACO:まぁ冒頭でも触れましたけど、どれだけハードコアらしからぬドラムでモッシュさせるか、それとどれだけヴィジュアル系らしからぬスタイルでヴィジュアル系が好きな人にも届けられるかっていうところを追求したいですね。どんな人にも俺のドラムが届いて欲しいし、俺というよりは「OFFPACORE」という存在がコンテンツとしてどれだけ有名になれるか、みたいな目標がありますね。

 

ALTA:俺は……売れたいっす(笑)。

 

まあ、そうですよね。

 

ALTA:最近、色々考えて……俺が作る曲って俺が思うより認められてるなと思ったんですよね。だから俺のこと認めねえ奴は全員殺してやるみたいな感じで行きたいっすね(笑)。いきまーす(笑)。

 

いいんですか?それで(笑)。そういえば、最近マキシマムザホルモンの亮君(Gt/Vo)がライブに来てましたね!

 

ALTA:いやー本当に最近嬉しいこと多いです。まあ、でもとりあえず名前を売らないことにはどうしようもないんで。あと俺個人が認められたいです。あ、あと曲の紹介とかもやっていきたいですね。一曲ずつしたりするじゃないですか?歌詞カードに書いてあったり。ちゃんと解説をしたいっすね。意味なく作ってるわけじゃないですし…あと俺個人で売れたいですね。それです。

 

OFFPACO:禿同!

 

禿同?

 

OFFPACO:メンバー一人一人がコンテンツになるくらいな感じで行きたいですね。そしてヴィジュアル系研究部「OFFPACO」として……何笑ってんだよ(笑)!!

 

失礼しました。

 

OFFPACO:V系のゲストを招いてトークする番組とかやりたいですね。西川貴教みたいに……あの路線に立ちたい。彼もLuis-Maryというコテ系と呼ばれるようなジャンルで関西で活動してたんですよね、それから……(終わりの見えないヴィジュアル系トークが始まる)。

 

が本筋から逸れていきますね。

 

OFFPACO:まあでも結局俺もALTAも他のメンバーも個人でも有名になっていきたいってのが理想ですね。もちろんバンドとしても有名になっていきたい。

 

ALTA:最近のバンドって世界観を重視しすぎて、一人一人のキャラが薄くてつまんないバンドが多いんですよね。意図的にそういう風にしてるバンドも分かるんですけど。色がない。

 

-ヴィジュアル系といえば、LUNA SEAもそういった一人一人の色がいバンドですよね?

 

OFFPACO:いや、でもそれは後期の話で、「IMAGE」を出した頃なんかは衣装も合わせてて、もっと言えば1stの「LUNA SEA」の頃なんかは白と銀色しか使わないみたいな感じだったんですよ。武道館でめちゃくちゃ早いBPMの「precious」なんかを叩いてる時は……(再び終わりのないヴィジュアル系トークへ)。

 

じゃあ最後になりますがこれをんでくれている人にメッセジをおいします。

 

ALTA:えーなんて言おうかな……。

 

OFFPACO:あ。みんなヴィジュアル系を聞こう!あとOFFPACOREを推してくれよな? な!!

 

ALTA:俺ら以外聴かなくていいす。

 

OFFPACO:それお前前回と一緒じゃん!

 

ALTA:ゲラゲラゲラゲラゲラ(特有の笑い方)。だって言いたいこと変わらねえもん。

 

OFFPACO:ちょっとくらい変えろよ……。

 

ALTA:じゃあちょっと変えます……俺ら以外のバンドはダサいし、聴かな……。

 

OFFPACO:ちょっとしか変わってないし、印象も悪いじゃん!最悪だわ!

ALTA:チッ……なんだろうな……。

 

OFFPACO:チッじゃねえだろ。あ、OFFPACOREを推してくださいって書いといてくださいね?ね?

 

何回も言わなくていいから(笑)。

 

ALTA:これがハードコア、これがヒップホップ、どんどん掘り下げていったら結局1つに繋がってる。しかもピース!

 

-ちょっと前に少しだけバズった窪塚洋介さんのツイートのパクリじゃないですか!!

 

OFFPACO:そのポーズ、文面だと見えないじゃん、しかも!

 

ALTA:まあ、でも掘り下げていったほうがいいのはマジィ。

 

OFFPACO:なんでちょっと窪塚みたいな喋り方になってんだよ(笑)。

 

ALTA:まあ、俺がどういうところから影響受けてるか頑張って探ってくださいって感じですね。

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